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鉄の前足

鉄拳(キングとクロエ)メモと対戦日記 Twitter:@IronPaw9L

クロエ再開

サブカードで練習
最後のプレイは2/14でした。

コンボ
3RP派生が2,3回失敗したものの連打でできるのは完走率が高く素晴らしい。

壁コン
壁クルドン1回だけできたような?
前より壁の把握でき無くなっていたので(元々把握できていたか怪しいが)練習しておきたい。


vsブライアン
3-0
クルドンへのお仕置き能力が不明
2発ガードから3RPLK割り込みか、横スカからキックオフ?クルドン無視してチョッピングとハチェットで効率勝ち狙われるのが一番辛い。

ブライアンを使う人に聞くと、先に膝を捩込まれると辛いという。ハチェットには気を使うと。
思い出して置いてみた。以前の日記に書いていたように、膝置きに意識が多くなると展開が鈍るので積極的にまえに出てワンツー、3LPをふることに。膝のみに頼らず、かつ膝があたったイメージだけを相手に与えられただろうか。
チョッピング程度の微有利は9LKや6WPが色々避けてくれるので暴れあいの様相だと悪くない。
待合の場面は相手の前ダッシュに合わせて4LKがよくあたった。前ダッシュガードしにくい部類のようだ。
自分から前に出るのは相変わらず自信がないものの、行くなら行くと決めて速やかにまえにでて、ワンツーまたは3LPを振れたと思う。ひよりながら動いたり無理に動いたような時、とくに「動かされたようなとき」はマッキをくらったりと散々であった。
前ダッシュ3LPが思ってるよりよく機能した。ワンツー狙いのスネークや横移動にささっていた。このバランス感は大事かもしれない。

クロエ動画を見ると、人によって3LP、ワンツーどちらが多いか違う気がする。正確には数えていないが…

どっちも有用なのは間違いない


カタリナ 0-3

カタリナ使いの方はみな謙虚である。だが弱点にはしっかり突っ込んでくるので辛い…
機動力高いグループなので最初の削りあいで先にペースをとられやすい。3LPで展開作る人が圧倒的に多い。

前にでるときは3LPか4RP、後ろで待つのはRKかライトゥーか。浴びせ蹴りなり、スラッシュなど牽制かつリターンのある技には事欠かないようだ。
機動力があるので近距離も挑みづらく、またどの距離もカタリナは振れる技があり厄介。

3LPからの展開に付き合わないと、瞬間中距離になる。カタリナの絶好の置きポイントであり、待ちポイントでもある。攻めれなくて悪循環。
次回はvsカタリナの攻め方を深めたい